就活アプリの決定版

速
効内定

速効内定トップ > 就活ノウハウ > 【企業研究】知人や先輩、親に聞いてみよう!

【企業研究】知人や先輩、親に聞いてみよう!

Posted On 2015.11.24

親も知人も、自分のやりたい職に就いてるわけじゃないし特に意見を聞かなくても大丈夫と思っていませんか?企業を知るために自分で調べた情報を元にして知人や先輩、親に聞くことで、思っても見なかった情報が手に入ることがあります。



生きた情報を得る

人からの情報は言わば生きた情報。それについて詳しい人がいれば、それほど役立つ情報はありません。もちろん、それを見極めることがその先で重要になってきますが、情報を上手く断捨離しつつ得た情報を自分なりに持ち帰って調べなおすことさえも、明確な情報を得る為には必要なのです。


どう活かすのか

就きたい職に就いている先輩がいれば、どのようにして就活をしたのか、面接でどう答えたのか、何をアピール点にしたのかなど、詳しく聞くことができますし、それほど役に立つ経験の情報はありません。まるっきりマネをしても意味はありませんが、周りのライバルにその職に就いている人がいないことだってありますから、それほど重宝する情報もありません。

過去の出来事など、現代で忘れられている情報を得ることに繋がるかもしれませんよね。昔ニュースになったなぁ、なんて事も、調べる価値があるかもしれません。


とにかく調べる

就活に必要なのは情報と知識であり、それを得る為に必要なのはとにかく調べることです。一つの情報に対しても、調べつくすことによって見えるものや信ぴょう性にもつながります。 情報に無駄はありません。一度いらないと思った情報もその後必要になれば引き出すことができるので、情報を蓄積しておくことは大切なことでしょう。

情報が足りないと感じた時点でまた収集するを開始することはかなりのロスになってしまいます!


まとめ

いかがでしたか?情報がいかに必要で、ネットだけでは得られないものもあることがわかりますよね。情報は自分で行動することによって新しいものを得ることができ、ネットで同じことを調べている人との差をつけることになります。

大切なのは、間違った情報を自ら見つけ出すことと、必要な情報をピックアップできるかが鍵になってきます。あとは調べ抜いた情報を信じて自分に合った職種を選ぶことができれば、思ったことと違った…なんてことさえも減らしていけることに繋がりますね。


スポンサーリンク

>>Archive Page

就活ノウハウ おすすめ記事

Twitter

ページトップ